カテゴリー: Camera

GN8.0をEOS 40Dの外部モニターにしてみた。

手持ちの一眼は、Canon EOS 40Dなんです。
子供が生まれた頃に買ったのでかなり古いモデルなんで、ライブビュー液晶の解像度が低くて撮れた画像の確認が辛い。あとで写真を確認したら、『ピンボケだ〜』って事もしばしば。でも、仕様頻度を考えると『買い替えもなぁ〜』と思ってしまい困っていた所、ここを見てGN8.0でもできるんだろうなと必要なコードと有料のAndroidアプリを購入。接続したらGN8.0が40Dを認識。
これで、撮った写真の確認や、リモート撮影ができるようになったので、何か撮りに行こうと思います。

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Eye-FiがNIKON P310に対応!

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Nikon P310は、Eye-Fiカードとの相性が悪くて、撮影した画像が壊れたりすることがありました。代案としてPQi Airでの運用もしましたが私の使い方には何か合っていませんでした。Eye-Fiは、撮影後にクラウド上へ自動Upする設定にしているので他のデバイスから撮影した写真を使いやすいのです。でも、撮影した画像が壊れるのは、流石にこまるので泣く泣くあきらめていたのですが、ふとEye-FiのページをみるとファームのVer.Upで『正式にP310に対応』との説明が…。早速、ファームを更新してP310に入れて使っていますが、今の所は画像が壊れることもなくうまくいっているようです。これでP310の使用頻度も上がるかな…。

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PQi Air Cardを便利にしたい

NIKON COOLPIX P310でEye-Fiが使えない事から購入したPQi Air Cardですが困った事があります。Eye-Fiでは、撮影した写真をポータブルWifi経由でクラウドに自動Upしていました。ですので手持ちの各機器からクラウドへアクセスすることでどの機器からも画像が入手できていました。

でも、PQi Air Cardには自動アップロードの機能がついていません。その為、撮影した写真にアクセスする為には、面倒くさいのですが下記の手順を踏むことになります。

1:カメラの電源をON→暫く待つとPQiのWifi機能がON
2:接続元の機器のWifi接続先をPQiに変更。
3:アプリorブラウザでPQiにアクセスし画像をDL

となります。この際、接続元の機器がWifi経由でネット接続している場合、作業2でWifi接続先をPQiに変更することで外部との接続が遮断されてしまいます。色々調べてみるとやはり同じ課題を持った人がいるようでこことかを参考にやってみたのですがうまく動いていないようです。TwitterにMentionで飛んでくるはずの情報が飛んでこない。どこが悪いのかも良くわかりません。ちょっと時間をとって調べて見たいと思います。でも、自分の使い方ならEye-Fiが合っていそうなので対応してくれると嬉しいんだけどなぁ。

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PQi Air

NIKON P310でEye-Fiがうまく動かない(画像が消えたりする)のでpqiカードを買いました。Eye-Fiに似ているのですが、好みのMicroSDを指して使えるのでClassや容量も好みで選べます。

中身は、カードと簡単な説明書。

こんな感じでMicroSDを入れます。

データへのアクセスは、iOS/Androidに専用アプリが出ているのでそれを使うと簡単です。カメラの電源をONにしてしばらくするとアクセスポイントが表示されるのでそこに接続します。と、いう事はpqiカードに接続している時は、Wifi経由でのデータ通信ができないのです。でも、モバイルルータ経由で接続する方法もあるみたいなので時間を作ってやっていきたいと思います。

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Nikon COOLPIX P310とEye-Fi X2

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P310とEye-Fi X2の組み合わせで何も気にせず使っていたのですが、時々、撮影した画像がクラッシュする事がありました。カメラのメニューの中にEye-Fiの設定もあったので使えるものだとばっかり思っていたのに。これは、PQiカードの自動子機モードの設定をしないといけないなぁ。

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EN-EL12相当バッテリー

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P310用に予備バッテリーを購入。純正高いので相当バッテリーにしました。

 

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中国製。

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端子保護キャップついてます。先日購入した充電器で無事に充電もできて使用しています。これで予備を含めて3個になったのでバッテリー切れに悩まされる事はなくなるかなと思っています。