FOR湯

中々、在庫が無くて買えなかった『FOR湯』。今日、ふと入ったモール内にAIGANがあったので店員さんに聞いてみたら在庫がありました。今回購入した物の度数は+6.00の物。既製品購入なので度数も、その人に合った度数というより大体の度数で使ってねってイメージなんだと思います。

ケースの裏には、メガネの新習慣とありますが正にそんな感じ。顔を洗うために外してしまったら顔が洗い終わっても暫くそのままつけずに体を洗ったりしてました。普段からお風呂の中では、『ぼんやりとしか見えない』のが当たり前。お風呂の中では『メガネはかけれない』というのが体になじんだ習慣なので、外したFOR湯をかけ直すことが習慣になってない。

注意事項も色々書いてますね。

デザインは、こんな感じ。レンズ周囲(”フロント”って言うらしい)は、クリア。耳に欠ける部分(”テンプル”って言うみたい)が色ついてます。

ヒンジ部分も金属を使わず、樹脂部品同士の嵌合。材料がPCらしいので簡単にはパキッって行くような気はしません。

鼻あても当然ながら樹脂。メガネが軽いので多少合わなくても言うほど違和感なし。

さすが+6.00。分厚い。

台湾製なんだ。

これから慣れて行けば便利になるのかな。お風呂で小説とか読むときには重宝しそう。

via PressSync

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